家づくりをスタートして、ネットやSNSで情報収集をしていると、「結局、自分の予算だとどんな家が建つんだろう?」って不安になりませんか。
僕も家づくりを始めた頃は、予算の相場感がまったく分からなくて、本当に苦労しました。
実は僕たち夫婦、最初は別の超大手ハウスメーカー(セキスイハイム)で契約寸前まで進んでいたんです。
でも、最終的な見積もりを見たら完全に予算オーバーで、妻がショックで号泣してしまったんですよね。
りけおあの時の絶望感と申し訳なさは、今でも忘れられません。
そこから契約解除という辛い決断をして、最終的に出会ったのが、性能と価格のバランスが素晴らしい「アイ工務店」でした。
結果的に、僕たちはアイ工務店で40坪の半平屋(主寝室も1階にある1階完結型の間取り)を建てて、今は家族4人と愛犬のフレンチブルドッグと一緒に、めちゃくちゃ快適に暮らしています。
この記事では、僕自身の実体験や、アイ工務店の公式アンバサダーのオファーをお断りしてまで「忖度なし」で情報発信を続けてきた100組以上の紹介実績から見えた、予算別のリアルな建築プランを赤裸々にお伝えしますよ。
予算の壁にぶつかって悩んでいるあなたが、少しでも前向きに家づくりを進められるヒントになれば嬉しいです。
- ハウスメーカーの見積もりにおける「本体価格」と「総額」の大きな違い
- アイ工務店なら1000万円台から6000万円台で具体的にどんな間取りや設備が叶うのか
- 予算オーバーを防ぐためのオプション選びや外構費用の削り方のコツ
- 絶対に後悔しないための、複数社を中立に比較検討するベストな手順
住宅予算のリアルと総額の考え方


家づくりの予算を考える時、多くの人が陥ってしまう「数字の罠」について、まずはしっかりお話ししておきたいなと思います。
ここを間違えると、後から「こんなはずじゃなかった…」と頭を抱えることになりますよ。
建物本体・付帯工事・外構費の違い
チラシやWEBサイトを見ていると、「坪単価〇〇万円〜!」みたいな広告をよく見かけますよね。



でも、あの数字を鵜呑みにしてはいけません。
あれはあくまで「建物本体工事費」の目安であって、家を建てて住める状態にするための「総額」ではないんです。
家づくりにかかる全体のお金は、大きく分けて以下の3つに分類されます。建物本体工事費は、全体の約70%から80%くらいを占めるメインの費用です。
次に、忘れがちなのが「付帯工事費」。これは、地盤改良工事や、水道を引いてくる配管工事、電気の引き込み工事などで、全体の15%から20%くらいかかります。
そして最後に、登記費用や住宅ローンの手数料といった「諸費用」が5%から10%程度乗ってきます。これらをすべて足したものが「総額ベース」の予算になります。
ハウスメーカーの見積もりでは、駐車場をコンクリートにしたり、フェンスを立てたりする「外構費用」が最低限しか組まれていないことがよくあります。
僕の場合も、アイ工務店との契約時は外構費がざっくりとした金額でしたが、最終的には別の外構業者を2社比較して、納得のいく適正価格で工事をお願いしました。
例えば、僕のブログの読者さんからの相談でも、「坪単価65万円って聞いて契約したのに、いざ総額を出してみたら実質84万円相当になっていた」というケースがありました。
これは、付帯工事や外構費用、消費税などの「見えないコスト」が後からドカンと乗ってきたからです。だからこそ、予算を考えるときは「絶対に総額ベースで計算する」という癖をつけてくださいね。
僕がおすすめしているのは、最初から「土地代」「建物代」「諸費用」「外構代」「家具・家電代」の予算枠を完全に分けておくことです。ハウスメーカーの営業さんに「予算はこれくらいです」と伝える時は、あえて総予算から外構代や家具代を差し引いた、少し少なめの金額を伝えておくと、後々の予算オーバーを防ぎやすいですよ。
アイ工務店のミドル〜ローコスト帯


アイ工務店は、高性能な家を手の届きやすい価格で提供してくれる「ミドルコスト」の優等生です。
まずは、一番気になる1000万円台から2500万円の予算帯で、どんな家が現実的に可能なのかを深掘りしていきます。
アイ工務店で1000万円台はどこまで可能か
いきなりシビアな話になりますが、昨今の建築資材や人件費の高騰(出典:国土交通省『建築着工統計調査』)を考えると、アイ工務店で総額1000万円台に収めるのは、正直かなり難易度が高いです。



でも、絶対に無理かと言うと、そうではありません。
極限までコストを最適化するなら、規格型パッケージ商品の「Praie(プライエ)」を活用するのがワンチャンある選択肢かなと思います。Praieを含むアイ工務店の規格住宅の価格や詳細についてはこちらの記事で解説しています。
Praieは、坪単価40万円台から建てられるローコスト向けのプランで、間取りや仕様がある程度決まっている分、設計や材料費の無駄を省けるのが特徴です。
もし総額1000万円台後半で着地させたいなら、延床面積は20坪から25坪(約66平米〜82平米)くらいのコンパクトな平屋か、無駄を削ぎ落とした総2階建てになります。
建物の形は凹凸のない真四角(総二階)にして、外壁や屋根の面積を最小限に抑えるのが鉄則です。
さらに、水回りを一箇所にギュッとまとめて配管工事費を浮かせたり、外構はコンクリートを諦めて砂利敷きのみにするなど、かなりの割り切りと妥協が必要になってきます。
・規格住宅「Praie」を選択する
・延床面積は20〜25坪に抑える
・建物の形状は真四角の総二階
・外構やオプションはほぼ諦める
ただ、そこまで無理をして1000万円台に押し込むよりは、少し予算を上げてでも、長く快適に住める家を目指した方が、最終的な満足度は高いと僕は思います。
アイ工務店で2000万円の家が最適解になる理由
予算が2000万円台(特に2000万円台前半〜半ば)に乗ってくると、アイ工務店の本当の強みが一気に爆発します。一般的なファミリー層にとって、この予算帯が最もコスパが高く、最適解になりやすいと断言できますよ。
この予算があれば、延床面積25坪から35坪くらいの家がボリュームゾーンになります。例えば、30坪の家を計画した場合のざっくりとしたシミュレーションを見てみましょう。
| 項目 | 金額の目安 |
|---|---|
| 建物本体価格(坪単価72万円と仮定) | 約2160万円 |
| 付帯工事費・諸費用(全体の20〜30%) | 約648万円 |
| 建築総額の目安(土地代含まず) | 約2808万円 |
この規模感なら、家族3〜4人で暮らすのに十分な3LDK〜標準的な4LDKの間取りが叶います。
アイ工務店の代名詞とも言える「スキップフロア」や「ハーフ収納(天井高1.4m以下の収納スペース)」を取り入れれば、30坪という数字以上に広がりを感じる空間を作ることができますよ。
住宅ローンの観点から見ても、例えば2700万円を借り入れた場合の月々の返済額は約7万円台(※金利や期間による)に収まることが多く、今の家賃と比較してもかなり現実的なラインですよね。
デザインとコストのバランスが取れた「E-es」や「Wis」といった商品ラインを選べば、おしゃれで性能も良い、まさに「ミドルコストの優等生」な家が完成します。
アイ工務店で2500万円の家のリアルな間取り
では、総予算を「きっちり2500万円(土地代別)」と設定した場合はどうなるでしょうか。2000万円台後半のシミュレーションから、少しだけ絞り込みを行う必要があります。
付帯工事と諸経費を約700万円と逆算すると、建物本体にかけられる予算は約1800万円前後になりますね。
これだと、延床面積25坪から28坪くらいの少しコンパクトな高性能モデルにするか、パッケージ型の「Praie」で少し広めの家を建てるか、という二択になってきます。
実際に僕が見てきた実例で、建物本体工事費が約1826万円、総額(土地代除く)が約2785万円で着地した35.3坪の2階建てのお家がありました。
そのお家の間取りがすごく参考になるんです。
- 1階:18畳の広々としたLDK
- 1階:5.5帖のランドリールーム(これ、めちゃくちゃ家事ラクになります!)
- 1階:1.5帖のハーフ収納
- 2階:主寝室と、将来2つに分けられる12帖の洋室、ウォークインクローゼット
どうですか?本体価格ベースで考えれば、2500万円前後でもこれだけ充実した生活空間が構築できるんです。
僕の家もそうですが、1階に大きめのランドリールームを作って、そこにガス衣類乾燥機の「乾太くん」を入れるのは、共働き夫婦には絶対におすすめの投資です。
ただし、総額をきっちり2500万円に抑え込むためには、外回りの外構工事は最小限のオープン外構にしたり、キッチンを海外製の高額な食洗機(ミーレやボッシュなど)にするのは見送る、といった「引き算の決断」も必要になってきます。
2500万円という予算は、「絶対に譲れないもの」と「妥協できるもの」の境界線が一番試される価格帯かも。収納を増やすために建坪を広げるよりは、アイ工務店が得意なハーフ収納や小屋裏収納を上手く活用して、建坪自体はコンパクトに抑えるのが賢いコストダウンのコツですよ。
アイ工務店のハイグレード帯の現実


予算が3000万円、4000万円と上がってくると、家づくりの自由度は一気に跳ね上がります。
ここからは、ただ住むだけの家から、「生活の質を爆上げする家」へのシフトチェンジです。
アイ工務店で3000万円の家なら叶う自由設計
建築総額(土地代別)で3000万円から3500万円の予算が組めるなら、アイ工務店の主力商品である「N-ees(ニーズ)」のポテンシャルを120%引き出すことができます。
実は、この価格帯が一番自由設計の醍醐味を味わえる、スイートスポットなんです。
延床面積で言うと、35坪から40坪くらいの広さが標準的になります。僕の家もちょうど40坪の半平屋なので、このスケール感にはすごく親近感が湧きますね。
4人家族なら、それぞれの個室を確保しつつ、ゆったりとしたリビングを作れる4LDK〜5LDKが余裕で実現します。
35坪の家で総額3492万円のシミュレーション例だと、建物本体が約2625万円、付帯・諸費用が約350万円、そしてオプションに約200万円を投下できる計算になります。
この「オプションに数百万円かけられる」というのが最大のメリットなんですよね。
例えば、キッチンのグレードアップ。標準のキッチンから、SNSでも大人気の家具調キッチン「グラフテクト」(出典:グラフテクト公式)に変更したり、熱や傷にめちゃくちゃ強いセラミックトップを採用したり。
さらに、憧れのボッシュやパナソニックの深型大容量食洗機を入れることも十分に可能です。これらを入れると、それだけで高級邸宅のような水回り空間が完成します。
間取りに関しても、僕の家でも採用した「ぐるぐる回れる回遊動線」や、大容量のファミリークローゼット、リモートワークがはかどる独立した書斎など、やりたいことをほぼ諦めずに詰め込むことができますよ。
N-eesは、現場で発泡させるウレタン断熱や、窓からの熱を逃がさないトリプルガラスの樹脂サッシが標準仕様になっています。(N-eesの詳しい標準仕様や価格の総額についてはこちらの記事もご覧ください。)予算をかけて家を大きくしても、この高い断熱性能のおかげで、光熱費のランニングコストはしっかり抑えられるのが強みです。
アイ工務店で4000万円の家に実現できる広々空間
建築総額が4000万円の大台に乗ると、一般的な単世帯住宅の枠を大きく超えてきます。延床面積40坪から50坪以上の、かなり立派な邸宅が射程圏内に入りますよ。
大手ハウスメーカー(積水ハウスや住友林業など)で40坪の高性能住宅を建てようと思うと、総額で5000万円〜6000万円コースになることも珍しくありません。
でも、アイ工務店なら、同じ40坪でも総額4000万円前後に抑えることができちゃうんです。この予算帯でよく検討されるのが以下の3つのパターンです。
- 子どもが多い大家族向けの5LDK以上の大空間
- 車好きにはたまらないインナーガレージ(ビルトインガレージ)付きの家
- 親世帯と同居するための「部分共有型」の二世帯住宅
二世帯住宅を考えている場合、玄関やリビング、お風呂は一緒に使って、寝室やちょっとしたサブのリビングだけを分ける「部分共有型」なら、4000万円の予算で現実的に叶えることができます。
また、「どうしても平屋がいい!」という平屋派の人にとっても、4000万円という予算はすごく有利に働きます。
平屋は2階建てに比べて基礎や屋根の面積が広くなるため、どうしても坪単価が高くなりがちです。実際、アイ工務店のデータでも、平屋の平均坪単価が一番高いという逆転現象が起きています。
でも、4000万円の予算があれば、コスト高な平屋であっても、無垢材の床を使ったり、外壁をハイグレードなものにしたりと、庭との一体感を楽しめる40坪クラスの豪邸を建てることができますよ。
僕の「半平屋(主寝室を1階にした平屋風の間取り)」も、老後の生活を見据えて大正解だったと日々実感しています。
アイ工務店で4500万円以上をかける最高峰ライン


総予算が4500万円を超えてくると、もはやアイ工務店の中でも最上位クラスの世界に突入します。
圧倒的な存在感と、妥協のない設備仕様が待っていますよ。
アイ工務店で5000万円の圧倒的な邸宅
総予算が4500万円から5000万円に達すると、ミドルグレードの商品群から、最高級ラインである「HILLUS(ヒルズ)」を選ぶ人が増えてきます。
HILLUSは平均坪単価が約98.8万円という、アイ工務店の中では突き抜けた価格設定のハイエンドモデルです。
40坪の家を建てるだけでも、建物本体だけで約4000万円近くなり、付帯工事や外構を入れると総額5000万円に迫る計算ですね。
「じゃあ、そんなに高くて何が違うの?」って思いますよね。
それは、圧倒的な「意匠性(デザインの美しさ)」と「1ミリ単位の完全自由設計」です。
間接照明が美しく映えるグレートーンの広いLDKや、縦の格子でゆるやかに仕切られたモダンなスキップ和室、天窓から光が降り注ぐ2.5階の隠れ家のような書斎など、モデルハウスのような空間がそのまま自分の家になります。
実例を見ても、延床面積50坪から60坪という広大なスケールに、全館空調システムや大容量の太陽光発電、蓄電池などの最新設備をフル装備しているケースが多いです。
外壁も、将来のメンテナンス費用(ランニングコスト)を抑えるために、耐久性が高くて重厚感のある「全面タイル張り」を採用したりと、資産価値を極限まで高める仕様になっています。
アイ工務店で6000万円の完全分離型二世帯住宅
建築総額で6000万円という圧倒的な予算を用意できる場合、もう「妥協」という言葉は必要ありません。60坪を優に超える巨大な邸宅や、1階を店舗や賃貸スペースにした併用住宅も実現できます。
このクラスで最も代表的なのが、「完全分離型の二世帯住宅」です。玄関からキッチン、お風呂、トイレに至るまで、すべての生活設備を2世帯分(2セット)用意して、お互いのプライバシーを完全に守りながら暮らすスタイルですね。
設備が2倍になるため建築費は跳ね上がりますが、アイ工務店のコスト競争力があれば、6000万円で最高峰の断熱・耐震性能を備えた完全分離型が建ちます。
また、外構(庭やエクステリア)にも数百万円から1000万円単位でお金をかけられるため、電動シャッター付きの大型ガレージを作ったり、高い壁と植栽で外からの視線を完全に遮断するクローズド外構にしたりと、まるでリゾートホテルのような敷地を作り上げることができます。
大手高級ハウスメーカーで1億円近い予算をかけないと建たないような家が、6000万円で手に入る。これこそが、アイ工務店が提供する最強のコストパフォーマンスの到達点だと僕は考えています。
予算と家づくりに関するよくある質問
予算内で理想の家を建てるための結論


ここまで予算別のシミュレーションをお話ししてきましたが、最後に、僕が家づくりを経験して心から感じた「成功のための結論」をお伝えしますね。
土地・外構・オプションは分けて考える
家づくりの予算で失敗する一番の原因は、「何でもかんでもハウスメーカーの提案(と住宅ローン)に丸投げしてしまうこと」です。特にオプションと外構費用は、予算オーバーの二大巨頭です。
キッチンの食洗機を深型に変更するだけで約15万〜23万円、天板を熱やキズに強いセラミックトップ(出典:LIXIL公式『リシェルSI』)に変更するだけで約22万円以上と、数十万円単位でポーンと跳ね上がります。
これらを安易に追加していくと、あっという間に150万円、200万円と増額してしまいます。オプション選びで失敗したくない方は、我が家で採用したオプション費用や後悔ポイントをまとめた記事もぜひ読んでみてください。
だからこそ、「絶対に譲れない機能(例:乾太くんを入れる、断熱性能を上げる)」と、「妥協できる装飾(例:壁紙のグレード、最新すぎるトイレ)」の優先順位を、家族の中で厳格に決めておくことが重要です。
そして、外構工事。ハウスメーカーに依頼すると、中間マージン(仲介手数料のようなもの)が乗っかっているため、どうしても割高になります。
僕自身、アイ工務店で家を建てた際は、外構だけは別の専門業者に依頼しました。2社から相見積もりを取って比較検討した結果、ハウスメーカーの見積もりよりもはるかに安く、納得のいくお庭を作ることができましたよ。
予算を抑えたいなら、外構は「タウンライフ外構」のような一括見積もりサービスを使って、別で手配するのをおすすめします。
家づくり相談所で複数社を比較検討する
アイ工務店は素晴らしいメーカーですが、最初から1社に絞り込んでしまうのは危険です。後悔しない家づくりをするためには、必ず複数社を横並びで比較検討することが絶対に必要です。
ただ、今の時代、共働き夫婦が多くて、週末ごとにいろんな展示場を回って営業トークを聞く時間なんてないですよね。
僕の時は、スーモカウンターに行ったり、知人の紹介制度を使ったりしてなんとか乗り切りましたが(紹介制度で230万円も割引になったのはラッキーでした!)、ぶっちゃけ精神的にも体力的にもかなりしんどかったです。
だからこそ、今のこれから家づくりをするあなたに全力でおすすめしたいのが、「中立な立場のプロ」に頼ることです。
各メーカーの紹介制度だと、どうしても「そのメーカーで建てること」が前提になってしまいますし、事前に展示場に行くと割引が効かなくなるという厳しいペナルティがあったりします。
でも、完全中立な「家づくり相談所」を利用すれば、そんな煩わしさから一切解放されます。
- 完全匿名・オンラインで相談できるから、しつこい営業電話が一切こない
- 全国1000社以上のハウスメーカーや工務店から、あなたの予算に合った会社を複数ピックアップしてくれる
- 提案を受けて合わなかった時の「お断りの連絡」もすべて代行してくれる
- FP(資金計画)、現役設計士、元営業マンのプロチームが客観的に見積もりや間取りをチェックしてくれる
紹介制度のような「事前に資料請求したらアウト」みたいな縛りも一切ありません。自分のペースで、焦らされることなくじっくりと家づくりを進めることができるのが最大のメリットです。
僕がおすすめするハウスメーカーの比較検討については、こちらの記事でも詳しく解説しているので、ぜひ参考にしてみてください。
予算のことで悩んで立ち止まっているなら、まずはプロに「自分の年収と希望で、どんな家が現実的なのか」を客観的に診断してもらうのが一番の近道ですよ。
家づくり相談所は無料で利用できるので、ぜひ一度チェックしてみてくださいね。





